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 【コラム】Reassessing Asada vs. Kim

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投稿件名: 【コラム】Reassessing Asada vs. Kim    Mon Feb 18, 2013 3:07 pm

※以下の記事はhanatsukiが別コーナーに投稿した海外記事の翻訳ですが、本人の要望により会員しか読めない等コーナーへ移動させました。移動するにあたって、hanatsukiのIDで投稿できないため、いたしかたなくUniversalReporterのIDで投稿させていただきましたのでご了承ください。

もうお読みになった方も多いだろうけれど、
examinerというサイトにあったJackie Wongさんという方の記事を、ざっと訳してみました。

元記事のリンクは
http://www.examiner.com/article/opining-on-four-continents-reassessing-asada-vs-kim

けっこう冷静に分析されていて、参考になります。
訳の粗さはかんべんねー


転載お断り、禁止禁止禁止ですよー。

Quote :
Asada roars
No, Asada's was not flawless at Four Continents, but what she showed was more than impressive. Not only did she attempt the triple axel for the first time in competition all season, but she also attempted a triple-triple (flip-loop, loop underrotated) for the first time since I don't even remember when.

いや、浅田選手の4CCでの演技は完璧だったわけではない。 しかし彼女の演技は非常に強い印象を与えた。 彼女は今シーズン初めてトリプルアクセルを試みただけではなく、3-3(フリップ-ループ、ループがur)までにも挑んだのだ。 最後に彼女がそのコンビネーションを跳んだのがいつだったのかすら、私は思い出せない。

The Asada we have seen since the start of the 2010-2011 season has gone from reworking jumps to inconsistent to technically conservative. Frankly, this is the first time since probably 2008 or 2009 where I have seen Asada as a legitimate favorite for Olympic gold. Yes, she's had triple-triples before and yes, she's had a triple axel (or three) before, but the rule changes since Vancouver now put her squarely in the advantage column.

2010-2011シーズンの初めから私達が見てきた浅田選手は、ジャンプの修正に始まり、不安定な演技へ、そして技術的な後退へと進んで行った。 率直に言って、2008年か2009年以降私は浅田選手をオリンピックの金メダル候補として有力視した事はなかった。 確かに彼女には以前も3-3があったし、トリプルアクセル(一試合に3度組み込む)もあった。 しかしバンクーバー後に行われたルール改訂で、今の彼女はまさに優位に立っているのだ。

So what's the big deal?
何が一番大きな要素なのか?

The big deal is confidence. What Asada showed at Four Continents was that not only is she serious about including these big tricks in her programs, but also she is confident that she can hit them. That, plus the base value advantage she could be accumulating, means that come time for Sochi, she could be going in as a strong favorite. And here's why.
大きな違いは自信である。 4CCで浅田選手は、これらの大技を本気でプログラムに取り込むつもりだという意志だけではなく、それを成功させる事が出来ると示した。 つまり、彼女の基礎点の優位性を考慮すれば、彼女は金メダルの有力候補としてソチに向かう事になるだろうということである。

Let's take a look at a comparison between Asada and the skater assumed to be her biggest rival in Sochi, Vancouver champ Yuna Kim. In the short program, both skaters do three triples and one double. The big difference is that Asada does the triple axel, which is worth a good five points more than the double axel. And while Kim does the second and third hardest triples, one of which is in combination with a triple toe, Asada still maintains an advantage of over two points.

ソチで浅田選手にとって最も大きなライバルとなるだろうと目されるキム・ヨナ選手と浅田選手の比較を見てみよう。 ショートプログラムでは、両者のジャンプ構成はともに3回転を3度と2回転を1度である。 大きな差は、浅田選手がトリプルアクセルを入れる事だ。 ダブルアクセルより5点以上も得点が高い。 キム選手は2番目と3番目に難しい3回転ジャンプを持っており、そのうちの1つはトーループとのコンビネーションになるが、ジャンプの基礎点の合計では浅田選手がそれでもまだ2点以上キム選手より高いのだ。

This distinction wasn't the case in Vancouver, when ladies' short programs had to include a double axel (not a single, not a triple). So Asada still had to do a double axel while putting her triple axel in combination. And because the triple axel-double toe was worth 0.50 less than the triple lutz-triple toe, which was what Kim did in Vancouver, Asada actually had a disadvantage in the short program. Now that the ladies can do either a double or a triple for their axel jump, Asada can fulfill her axel requirement with the triple axel.

バンクーバーではこうはならなかった。 当時は女子のSPには必ずダブルアクセルを入れなければならなかった。 したがって浅田選手はコンビネーションで3Aを跳ぶしかなく、さらに2Aもプログラムに入れなければならなかった。 また、3A-2Tの基礎点が3Lz-3Tの基礎点より0.5点少なかったので、浅田選手はSPでは実質的に不利だったのだ。 SPで課せられるアクセルにトリプルが認められるようになった今、浅田選手はそのアクセルを3Aにすることが出来る。
• Asada (21.21): triple axel (8.50), triple flip-double loop (7.10), triple loop* (5.61)
• Kim (19.03): triple lutz-triple toe (10.10), triple flip (5.30), double axel* (3.63)

But her big advantage comes in the free skate. She's planning eight triples in her free skate - with the loop and flip as repeats. I'm almost certain (statistics junkies, correct me if I'm wrong) that no one on the ladies' side has ever landed eight triples in a free skate in an international competition before. Asada didn't include a salchow in most, if not all, of her programs during the last Olympic cycle and abandoned the lutz altogether for a while.

しかし浅田選手の優位性はFPの方により多くある。 彼女はループとフリップを2回づつ含む8つの3回転ジャンプを入れようとしている。 間違っていたら指摘して頂きたいが、私が思うにおそらく女子では国際大会のFPで8つの3回転ジャンプを成功させた選手はいないはずだ。 浅田選手は前のオリンピックまでの4年間はほとんどサルコウをプログラムに組み込まなかったし、ルッツはもう長い間跳んでいなかった。 

Either way, if we look at what that entails in a comparison between her and Kim, we are looking at an almost ten-point difference in base value. Kim currently doesn't have either a triple axel or a triple loop in her free skate, which puts her at a distinct disadvantage even though she's got a triple lutz-triple toe. The axel could possibly be such an X-factor for Asada in base value that she could actually afford to have one or two triples called underrotated and still come out ahead.

どちらにしろ、彼女とキム選手の比較で明らかなのは、2人の間には10点近い基礎点の差があるということだ。 キム選手は現在FPに3Aも3Loも入れていない。 それは例え彼女が3Lz-3Tを持っていたとしても、彼女にとっては大きく不利となる。 浅田選手はアクセルを成功させられれば、ひとつかふたつ3回転ジャンプがURを取られても、まだ基礎点ではキム選手に勝てることになる。


※二人のジャンプ基礎点
•Asada (52.55): triple loop (5.10), triple axel (8.50), triple flip-triple loop (10.40), triple lutz (6.00), double axel-triple toe* (8.14), triple salchow (4.62), triple flip-double loop-double loop* (9.79)
•Kim (42.92): triple lutz-triple toe (10.10), triple flip (5.30), triple salchow (4.20), triple lutz* (6.60), double axel-double toe-double toe* (7.04), triple salchow-double toe* (6.05), double axel* (3.63)

If you're wondering why this wasn't the case in Vancouver when Asada had two triple axels in her free skate - it's mostly because Asada planned only six triples in her free skate. If they both maxed out their free skate technical content, Asada would have only had a three-point advantage in jumps-only base value.

何故これがバンクーバーでは起こらなかったのかと言えば、その大きな理由は浅田選手がバンクーバーでは6つの3回転ジャンプしか組み込まず、そのうちの二つを3Aにしていたからだ。 その構成では、もし2人とも全てのジャンプで最大の点を得た場合、浅田選手のジャンプの基礎点はキム選手に対しわずか3点上回るだけだった。

All about risk
リスクについて

It's a game of risk at this point. Asada's eight-triple free skate is certainly much riskier than Kim's six-triple free skate. Since her comeback competition in December, Kim has already put down a clean free skate (at Korean Nationals). Asada hasn't delivered a clean free skate this season yet, even when she didn't include the triple axel or the triple-triple in her free skate.

現時点では、どちらの選手が優位かはリスクの問題になる。 浅田選手の8トリプルプログラムはキム選手の6トリプルよりも確かにずっと失敗の可能性が高い。 キム選手は12月に復帰して以来もうすでに韓国ナショナルでクリーンなフリーの演技をしている。 浅田選手は、今シーズンはまだ一度もミスのない演技をしていない。 3Aや3-3がないプログラムでもクリーンな演技はしていないのだ。

But combining the short and the free, Asada currently has about a 12-point jumps-only base value advantage over Kim, and that's significant. In Vancouver, her advantage combining the short and the free was all of one point.
Even if you were to say that Kim has stronger components than Asada does, it's still certainly not 12 points stronger. I get the feeling that, barring a poor showing at Worlds for Asada, Kim will be refocusing her energy on getting her nemesis triple loop back to bring her at least a bit closer to Asada.

しかしフリーとショートとの合計では、現時点での浅田選手のジャンプ構成は基礎点だけでおよそ12点もキム選手の構成点を上回っている。 バンクーバーではわずかに1点にしか過ぎなかったのだ。 
たとえキム選手は浅田選手より全体の構成点が高いと仮定したとしても、それは決して12点もの差を埋めるほど高くはない。 私が思うには、浅田選手が世界選手権で大きな失敗でもしないかぎり、キム選手は浅田選手との基礎点の差を埋めるために、天敵であるトリプルループを取り戻すべくエネルギーを注ぐ事になるのではないだろうか。


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butterflyfish
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投稿件名: Re: 【コラム】Reassessing Asada vs. Kim    Mon Feb 18, 2013 10:50 pm

hanatsuki、いい記事の紹介ありがとう。
客観的で中立的で冷静な記事だと思う。
某所で見た韓国の記事(キムヨナファンの人のブログに自動翻訳したものがあった)とえらい違いだわ(笑)。「浅田真央はキムヨナの相手ではない」とかまだ言ってるの。あの四大陸の3Aさえ「スペシャリストが厳しければダウングレードにできる」ぐらいなんだって。嘘もたいがいにしろって感じ[You must be registered and logged in to see this image.]基礎点の10点差もGOEの差で「簡単に克服できる」そうだ。
佐藤コーチの元でジャンプを基礎から見直しはじめて、結果が出ないときは私たちファンも不安を感じた(と思う)けど、ここに来て、地道にやってきたことが身を結ぼうとしてるって感じだよね。回転不足の減点緩和やSPでの単独3Aが認められたことも大きいと思う。今思うと本当にバンクーバーの頃のルールはおかしかった。
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PochinkoPotanko
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投稿件名: Re: 【コラム】Reassessing Asada vs. Kim    Tue Feb 19, 2013 1:12 am

butterflyfish wrote:
hanatsuki、いい記事の紹介ありがとう。
客観的で中立的で冷静な記事だと思う。
某所で見た韓国の記事(キムヨナファンの人のブログに自動翻訳したものがあった)とえらい違いだわ(笑)。「浅田真央はキムヨナの相手ではない」とかまだ言ってるの。あの四大陸の3Aさえ「スペシャリストが厳しければダウングレードにできる」ぐらいなんだって。嘘もたいがいにしろって感じ[You must be registered and logged in to see this image.]基礎点の10点差もGOEの差で「簡単に克服できる」そうだ。
佐藤コーチの元でジャンプを基礎から見直しはじめて、結果が出ないときは私たちファンも不安を感じた(と思う)けど、ここに来て、地道にやってきたことが身を結ぼうとしてるって感じだよね。回転不足の減点緩和やSPでの単独3Aが認められたことも大きいと思う。今思うと本当にバンクーバーの頃のルールはおかしかった。
 

早くも負け犬どもの遠吠え丸出しじゃのう…自国エースへの期待を捨てない敬意は認めるけど、4CC見て怖れおののいてるの丸出し。 berobero

ワールドの結果がどうなるかは分からない。優勝は真央でもキム選手でもないかもしれないし、二人とも表彰台さえ逃す可能性だって無いとは言いきれない。それが勝負の世界だもんね。

ただ、私の個人的な見解だけど、今の時点で五輪の枠取り等のプレッシャーよりも、純粋にスケートするとこや勝負することを一番楽しめてる良い精神状態にあるのは真央だと思う(次は明子かな…?)。キム選手はIOC委員どうのとか、カムバックに対する隣国民の期待が挑戦を楽しむ気持の邪魔に少なからずなってるような気がする。

実力的には真央もキム選手も長所と弱点が双方にあって、現段階ではどっちも完璧な状態までは行ってないと思う。でも、だからこそ集中力や攻めの気持をより強く持てる方が今は強くなれる気がするな。私は二人とも他の選手達よりかなり精神力は強いと思ってる。ただ、強さのタイプは丸で違う。キム選手のプレッシャーに負けるわけには行かないという精神力と、真央のプレッシャーを楽しみたいという精神力…最後の最後にどっちのタイプの精神力が勝つのかはその時になってみないと分からないけど、身贔屓抜きでも、私は後者の方が強いと証明して欲しい。

他者に負けない勝負をするんじゃなくて、自分に勝つための勝負をするって言うようなニュアンスの違いかな?

そして真央がバンクーバー前と違って得た新たな強みは、ジャンプやスケーティング全般を全て基礎からやりなおして、一度は彼女のそれまでのレベルではあり得なかったどん底を味わったということ。苦しかった時期を経た分だけ、以前以上に必ず強くなれるはず。何事においても諦めなければそれが世の常だと私は信じてる。

真央とキム選手がどうのと比較したり、二人だけがライバルみたいに言われるのが嫌だと言う人達の気持もとてもよく分かるけど、でも正直…やっぱり私は次の五輪で最上のレイアウト・プロで真央にキム選手を破って欲しいよ。何となくだけど、バンクーバーで銀に泣いたのも、その後にスケートを一からやり直したのも、全てがそれに繋がるために必要だった流れのように今は感じてる。

ワールドでも勝って欲しいけど、それよりもまずは4CCより少しでも今のレイアウトで前進してくれればまずはそれだけでいいよ。GSで誰かが「どんなに難度が高い構成でもちゃんと成功できなければ意味がない」と投稿してた。厭味だろうけど、これは否めない事実。それでも、そうしたプロに挑戦しない選手よりも、挑戦する選手を私はずっと応援したい。私は例え真央が日本の選手でなかったとしても、きっと応援してきたと思う。それくらい浅田真央というスケーターは特別な選手なんだと思ってるよ。 I love you


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hanatsuki
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投稿件名: Re: 【コラム】Reassessing Asada vs. Kim    Tue Feb 26, 2013 3:17 am

ちょっと間があいちゃったけど・・・

このコラムを読んで、butterflyfishの言うとおり、バンクーバーの頃のルールは
ほんとにいびつだったなと改めて思ったよ。
真央ちゃんとYunaとの基礎点の差が僅か1点しかなかったなんて、当時は全然分からなかった。

その後で、3Aが女子のSPに認められるべきかどうかの議論が巻き起こったよね。
私はポチポタがISUのDiscussion Boardで孤軍奮闘していたのを覚えてるよ。
こんなに頑張ってくれてる人がいるんだな、って感激したもん。 その後で真央フォーラムで
その人がポチポタって人だったんだと分かり、それから一大決心して投稿した Very Happy
見るだけネットに徹していた私にとってはかなり勇気が必要だったんだけどね
(そしたらいつの間にかここのモッズやるまでになってた hahab

あの当時は3A反対が圧倒的に多かったよね。 今にして思うと、
「許可したら、女子は無理矢理にも習得しようとして怪我をしかねない」なんて
わけ分からん理屈で押し出されたもんだった。 
勿論、「それで利益を得るのは浅田真央だけ」という意見も圧倒的に多かったね。

今もそう主張する人たちはいるけど、今なら私はでっかい声で言える。
「違う!」って。 3AをSPに入れられなかったバンクーバーのルールの方が
浅田真央だけにとって不利だったんだよね。 
今は公平になっただけ。 それに、実際解禁したって、無理に練習して怪我したなんて話も聞かない。

そもそも人ができない、やらないことに果敢に挑む選手がいるから禁止というのが
スポーツとしておかしいでしょうにね。 
「一人だけしかできないから認めるな」という理屈はどんな頭から出てくるんだか・・・ scratch coffee

フリーの2A3回が禁止されたのも、ジャンプの加点幅が見直されたのも、
全てYunaに不利になるようにジャパンマネーが働きかけたのだと、いまだに言い張る人もいる。

「違う!」 chichichi
あれはYunaだけに有利になるようなルールだった。
今は公平になっただけ blah  
スポーツなら、全種類のジャンプを跳べる選手にアドバンテージがあるのが当然だーぃ announce
(これは全選手に言えることですよ、モチロン heheg
 
それにしても、この比較には出てこないけれど、カロリーナの点数も今季は一段と凄いね。
Yuna とは基礎点もそんなに差がないし、スピードもスケーティングも見た目の良さも全てYunaより上。
トランジッションのスカスカ度合いまで同じようなFPでノーミスなら、どんな点が出るんだろう?

そんな二人よりPCSで少し下げられそうな真央ちゃん。
早くも「量より質(quantity vs quality)」という理論まで登場してさかんに煙幕を張られている blue

伸び伸びと思いっきり滑って欲しいね、ワールドは!




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